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花粉症と喘息
喘息というものはとてもつらいです。
私も子供のころ喘息ぎみでしょっちゅう病院に通ってました。
自分では風邪のつもりで病院にいってたのですが
今考えると喘息だったんですね。
たぶんほこりやカビが原因かと思われます。
小さいころは薄汚いアパートに住んでいました、
当然ほこりやかび臭いにおいがしていました。
小学校に上がるときに家を建て引っ越しました。
そうしたらいつの間にか喘息はどこへいったのやら
直っていました。
という感じです。
花粉症の説明でも言いましたが、おそらく
アレルゲン(アレルギーの原因物質)が
関係していたのではと思います。
ここで喘息とは何か?
成人の気管支喘息は
『気道の炎症と種々の程度の気流制限により特徴づけられ、
発作性の咳、喘鳴(ぜんめい)および呼吸困難を示す病気』
と定義されています。
また小児の気管支喘息は
『発作性の呼吸困難、喘鳴、咳などの
気道閉塞による症状の繰り返す病気です。
その背景として多くは、気道の過敏性を伴う
環境アレルゲン(アレルギーの原因物質)
による慢性のアレルギー性炎症が存在する』
という難しい定義があります。
簡単に説明すると
アレルゲンや患者さんの生活環境から生じる
刺激物質などによって気道が過敏に反応して
内腔が狭くなり、それが原因で突然咳が出て、
ゼーゼー・ヒューヒューといったよな音を伴う
呼吸が生じ繰り返し発症し息苦しくなる病気なのです。
呼吸の必要な場所ですから発症するとひどくつらいです。
呼吸ができなくなると死につながりますので非常に危険です。
花粉症の時期にになるとこの喘息の症状が起こります。
特にイネ科のシーズンです。
私の場合年2回くらい器官のあたりがヒューヒューゼーゼー
の状態が3ヶ月くらい続きます。
一度咳払いすると痰が絡んだ様になりとまらなくなります。
喘息も花粉症も本当に嫌な病気です。
岩手の植木屋です。
いろんな仕事・趣味を経験した結果・・・
ムダなことの多くを認識することが
出来るようになりました。
何でも要領よく出来るようになりました!
庭師の朝は早いのです。
この仕事をしてからというもの夜は5時に床に就いて
朝は4時にはおきます。
春はなんだか憂鬱なのです。
原因は花粉症!
そしてイネ科の花粉アレルギーなので秋もちょっと憂鬱なのです。
仕事柄つらいときもあります。
そんなときはティッシュを使わずそのまま『ふんっ』と飛ばします。
うまいもんですよ。
ただし、人がまわりにいないときに・・・!
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